トップページへ

クロスメディアでメディアミックスを実現。紙媒体の縮小によるCo2排出量の削減。

イーコンパスとは

「eCOMPASS」は「イーコンパス」と読みます。
[e]はITやWEBなどでよく見かけるいわゆる「Electrical」の[e]です。「コンパス」は“データベース”を中心に全方向への用途展開を指し示す、ことから名付けました。 そしてCOMPASSのまえに[e]をつけることで「eco」となります。
元々COMPASSは「無駄を無くす」という概念/構想(印刷物削減、人件費削減、コスト削減、作業効率化、無駄なガソリン代など削減)のもとに企画開発されてきたので「eco」の意味を多分に含んでいます。
[eCOMPASS]の導入によって無駄を無くし、冗長している費用を削減、企業活動内における“節約”を実行し御社の企業活動にも地球にも「やさしい」システム/構想です。

イーコンパス概略

eCOMPASSはDAM(デジタル資産管理)

各企業が自社戦略に沿って効率化するためのシステム開発、及びその概念。

各媒体に対応した展開

それぞれの部署へ依頼をする時間的ロスや、人為ミスをなくし、業務の効率化が実現致します。

問題点

データ作成・管理などにおける様々な問題点

今まで「無駄」な部分に投入された時間や人員・資金をこれからの未来のために。

導入

導入事例

実際に[eCOMPASS]を導入された企業様の簡単な説明と経緯、導入前後試算などのご説明です。

結果

無駄を無くすことで得られる企業価値

これからの企業活動では「無駄を無くすことで出来る削減(節約)」というのはどうでしょうか?

メリットのまとめ

「地球に優しい」企業活動を続けることは、世論への何よりの「企業メッセージ」です。

ご注意

掲載されている内容の一部にサンプル用の製品などが掲載されています。これらはクロスメディアデータベースeCOMPASSの掲載サンプルのため掲載されている製品は一切販売しておりません。また、製品情報・価格などは実際の製品とは異なります。

当サイトについて

会社概要
個人情報保護方針
サイトマップ